自生韓方病院(論峴駅近所へ移転)

チャセンハンバンビョンウォン자생한방병원

閉店・移転、情報の修正などの報告

  • 一般針治療無料

    一般針治療無料(韓薬針治療は対象外)

    일반침치료 무료(한약침 제외)

    【利用条件】

    【提示条件】 ご来店の際、提示してください。

    【有効期限】 2018-04-30

体の歪みをただし、根本的に健康な体へ!東洋医学と西洋医学を合わせた最先端の韓方病院!

2017年11月13日より移転します

移転後の地図

移転後の地図


こんにちは!ソウルナビです。皆さんは腰が痛かったり、体が凝った感じすることってありませんか?もしかしたら、それって体の歪みが原因かも!?「体の歪みは万病のもと」なんてよく言われますが、姿勢が悪いまま生活を続けてあちこち不調が出てきてしまったら治すのもひと苦労!今日はそんな体のアンバランスを韓方医学で治療してくれるクリニック「自生韓方病院」をご紹介しましょう!こちらは「ヘルニアを手術無しで治療することができる病院」としても有名で、韓国の保健福祉部(日本でいえば厚生労働省)から「脊椎専門漢方病院」として指定を受けている病院。医療技術の高さは世界でも知られていて、ヘルニア以外のあらゆる体の歪みや不調もしっかり診てもらえます。その治療分野や脊椎、顎、首、腰など体のあらゆる部位の疾患、またダイエットや慢性疲労、婦人科疾患などの現代病に至るまで幅広し!それでは、「自生韓方病院」で一体どんな治療がうけられるのか、ナビと一緒に行ってみよ!

江南エリアにある韓国内トップレベルの韓方病院


自生韓方病院の国際診療センターのある場所は、最寄りの駅・地下鉄7号線論峴駅駅からすぐのところに移転。徒歩で1.2分ととてもアクセスがよく、わかりやすい病院にあります。徒歩道も広々として歩きやすく、閑静なエリアに位置。また、こちらの病院は韓国内に20か所、アメリカにも6カ所と韓国を代表する韓方病院として韓国では有名ですが、外国語での完璧な対応をしてくれる国際診療センターは。今日ご紹介している江南本店となっております。日本語はもちろんのこと、英語、中国語、ロシア語と通訳スタッフ、看護師、医者と外国語を駆使して、最高のサービスを展開してくれます。また、芸能人やプロスポーツ選手もたくさん通院されています。体のケアが特に大事なスポーツ選手が多数訪れているのは病院の信頼の証!過去にはフィギュアスケートの女王キム・ヨナ選手の体をケアしたこともあるとか。近年では世界的ツアーでも数多く活躍しているプロゴルファー、チェ・キョンジュ選手のケアも担当しています。
駅は病院の入口のすぐ目の前! 駅は病院の入口のすぐ目の前!

駅は病院の入口のすぐ目の前!

病院施設案内



PH: 庭園
15階: 韓方診療室
10-14階: 病棟(入院室)
9階: 韓方診療室・臨床研究センター
6-8階: 韓方診療室
5階: 国際診療センター・韓方療法室
4階: 脊髄健康センター(物理治療・道具治療)
3階: 西洋診療室・検査室(エックス線・MRI・CT)
1階: 受付、薬局、カフェ
地下1階: 会議室、医局
地下3-6階: 駐車場



<5階:国際診療センター>
日本人患者さんの利用は、基本的にこちらの病院の5階にある国際診療センターが主になります。病院全体の受付は1階の入り口脇にありますが、外国人のお客様は5階に上がり、中央のメインカウンターで受付を受けられるようになっていて、外国人のお客様の利便をよりスムーズにできるように配慮されています。この5階の国際診療センターは日本語コーディネーターが常駐しているので、受付、診療、治療、メールや電話などでの事前カウンセリングや予約、またアフターサービスまで安心して日本語での対応を受けることができます。これが、外国人からも好まれ、人気の高い自生韓方病院の魅力。韓国内でもとても信頼のおける病院として知られ、日本人だけではなく、他の国々からもたくさんのお客さんが訪れる病院です。
こちらが国際診療センターの受付 こちらが国際診療センターの受付

こちらが国際診療センターの受付

5階の外国人フロアの雰囲気はこんな感じです。 5階の外国人フロアの雰囲気はこんな感じです。 5階の外国人フロアの雰囲気はこんな感じです。

5階の外国人フロアの雰囲気はこんな感じです。

国際診療センターには3人の専門医が常駐。 国際診療センターには3人の専門医が常駐。

国際診療センターには3人の専門医が常駐。

外国人専用の治療室。 外国人専用の治療室。

外国人専用の治療室。



<10~14階: 病棟>
海外からいらしたお客様が安心して治療に専念できるようにと、病棟もあります。外国人専用スペースの病棟を利用できるので、ゆっくりと日本語でのケアを受けながら、入院をすることができます。日本からやってきてホテルにステイしながら治療をするよりも、より回復するのにオススメです、とは日本語のコーディネーターさん。一人部屋ももちろんあり、また、付き添いの方の簡易ベッドもありますよ。
こちらは大部屋ですが、プライバシーをしっかり守ることのできる作りに。 こちらは大部屋ですが、プライバシーをしっかり守ることのできる作りに。 こちらは大部屋ですが、プライバシーをしっかり守ることのできる作りに。

こちらは大部屋ですが、プライバシーをしっかり守ることのできる作りに。

こちらは一人部屋です。トイレやシャワーもあり。 こちらは一人部屋です。トイレやシャワーもあり。 こちらは一人部屋です。トイレやシャワーもあり。

こちらは一人部屋です。トイレやシャワーもあり。



<4階: 物理治療室・道具治療室>
日本語ができる物理治療師もいらっしゃって、安心して治療に専念できます。また、個人のプライバシーをまもることのできるように道具治療室も個室が完備されている配慮。

韓国のトップ専門医が集まる自慢の医療スタッフ!

病院の規模、人気に伴いドクターの数も相当です!

病院の規模、人気に伴いドクターの数も相当です!


病院の会長も務めるシン・ジュンシク韓医学博士は重症の椎間板ヘルニア疾患を手術をせずに治療する名医として知られるドクター。中国の医学書。『黄帝内経』に出ている技術を現代に合わせ、大韓推拿学会を設立し、これまでにたくさんの推拿医(歪んだ背骨を推したりひっぱったりして体を回復させる手技療法の専門医)を輩出してきました。テレビや新聞、雑誌など医療関連のメディアでもひっぱりだこで、以前はフィギアスケートのキム・ヨンア選手の治療も担当。他にもこちらの病院では韓方医が約90人、看護師100人が診療・治療にあたり、約90万件の臨床事例を蓄積!病院の各棟1階には治療別の韓方医の写真が並び、「どんな先生なのかがわかるので安心する」という日本の患者さんも多いそう!


<日本人患者の専門医は優しいロイヤー先生>

こちら国際診療センターには3人の専門医が常駐しているとお伝えしましたが、日本人の患者さんと受け持ってくれるのが、こちらのロイヤードクター。韓国初の外国人の専門医として、韓国内でもとても有名。また、笑顔がとても優しく気さくで楽しく治療をしてくれると患者さんの中でも人気のドクターです。

外国人診療センター センター長
韓国観光公社 医療観光名誉広報大使

-専門クリニック
脊椎・関節、女性(不妊)、韓方内科
-適応症
首のヘルニア、腰のヘルニア、退行性ヘルニア、脊椎官狭窄症、脊椎分離症、足の痛みや脊椎疾患、肩こり、慢性腰痛、むちうち、各種脊椎・筋骨格系疾患

どんな感じで治療をするの?


「自生韓方病院」では韓方固有の診察法(視診、嗅診、問診、脈診など)を通じて患者の体質に合わせた治療を行う「韓方医学」に加え、現代医学に基づいた最先端検診機器を導入し、患者ひとりひとりの体質を正確に判断し、治療を行っています。治療方法は鍼治療、漢方薬、手技療法、リハビリ、運動療法など。特に脊椎疾患は手術をせず、治療することを基本とし、この分野では長年にわたり国内外で定評を得てきたそう。多くの場合、東洋医学と西洋医学は区別して考えられたり、お互い相反する治療方針をとったりする場合があるけれど、「自生韓方病院」ではそれぞれの長所を活かし、最新の医療機器を駆使しながら最適な治療を提供しています。もちろん、全ての流れには日本語コーディネーターがつきますヨ!




また、実際に病院に来る前に一度相談したい場合などは、メールでMRIやレントゲンの検査画像を送ったり、パソコンの動画通信などで事前相談をすることも可能。もちろん、この場合にも日本語コーディネーターがつき、気になることを丁寧に確認できます。

「自生韓方病院」の代表的な治療法・施術を紹介!


■推拿手技療法■
年に一万回以上の治療経験を持つ韓方専門医が体系的で専門的な治療を行います。日本の整体のようなイメージに近く、ベッドにうつ伏せに寝たり、横向きに寝たりする状態で骨盤、背骨、首などをほぐして歪みの治療を施します。治療後は、気分スッキリで生まれ変わるというのが患者さんの共通の感想。骨盤の歪み、左右の足の長さが同じじゃない方など治療を受けると効果が感じられるんだとか。

治療(一般鍼・蜜鍼・漢方材鍼)、灸、吸血療法■
鍼や灸で経穴を刺激して痛みを取り除き、血行をよくします。特に蜂鍼と薬鍼は一般の鍼灸療法ではなかなか治まらない痛みや炎症を解消、免疫力を強化します。

動作鍼法■
「自生韓方病院」で独自開発された鍼治療。椎間板を伴う急性腰痛の軽減に効果的。脊髄神経や周辺の靭帯、筋肉などに損傷、炎症が起こると激しい痛みが発生し、背骨の筋肉や靭帯が固くなって、血液の循環がうまくいかず、痛みがさらにひどくなります。このような痛みの悪循環を断ちきるために、痛みを引き起こす部位に有効なツボに鍼を置いた状態で患者を動かして筋肉の緊張を解放させ、痛みを制御する鍼治療。動作鍼法の臨床論文は研究の重要性を認められ、国際的学術誌「PAIN」(2013年7月号)にも掲載されました。


再活治療(運動治療・漢方物理療法)■
現在の自分に適切で必要な運動が何なのか、必要な運動は何か?こちらの運動再活治療室では数種類のテスト結果と韓方治療記録を統合し、患者さん一人一人のプログラムを作ります。主にこちらの部屋では韓方治療である程度症状の好転した患者が機能回復のために再活治療を受けます。韓国に住んでいる患者の場合なら週1回来院して韓方治療と運動治療を並行し、もし日本など韓国以外に住んでいる患者の場合は来院時に運動法またはストレッチを教え、日常生活で持続的にできるよう手助けします。

韓方薬療法■
韓方薬は植物などから採取した生薬、またはそれを精製した物を個々の疾患に合わせて調合したもの。現代薬との大きな違いは天然材料を使うため副作用の心配がほとんどないこと。不足した気を補充しながら、最終的にはバランスのとれた健康な体づくりを目指し治療を行います。

■各センターの紹介

「自生韓方病院」は韓方総合病院として多くの専門クリニックを運営しています。その中でも代表的なものをあげてみると以下のとおり。

1.脊椎ヘルニアセンター
脊椎や関節、顎関節などを中心に、各疾患の漢方専門医が治療にあたっています。MRI、CTなどを使う科学的な検診施設が整い、鍼灸、リハビリ、運動治療などの治療施設も充実。また重症の患者のための入院施設もあり。

<適応疾患>
腰ヘルニア、椎間板の退行性変性、脊柱管狭窄症、脊椎分離症、硬直性脊椎炎、産後の骨盤痛、脊椎すべり[分離]症、美容推拿、骨盤変異性腰痛、足痛、青少年の脊椎、スポーツ傷害、中風後遺症のリハビリ、筋肉経絡リハビリ、脊椎側湾症(青少年期に早期検診)、老人性脊椎疾患、脊椎圧迫骨折など

2.頚椎ヘルニアセンター
首(頸椎)の椎間板ヘルニアとは頸椎と頸椎の間でクッションの役目をしている椎間板が後ろへ飛び出して痛みを引き起こす症状。椎間板が神経の幹を圧迫することで両方の手足・全身に麻痺や痺れによる呼吸混乱が生じ、歩きにくくなります。このような症状が出た場合は早めの受診が必要で、推拿療法や鍼療法などによって症状を改善していきます。

<適応疾患>
首ヘルニア、一字首、脛椎神経症、慢性疲労、ムチウチ、五十肩、脛椎疾患(脛椎ヘルニア、顔のほてり、心悸亢進、頭痛、めまい、不安症、記憶力減退)


3.骨関節センター(関節炎、捻挫、顎関節など)
MRI 、CT、 X-ray などの先端機器を使った正確な検診行い、骨や関節に関わる疾患の原因を探しだし、一般鍼や漢方薬を使った鍼、蜂鍼、物理治療などで手術をせずに治療します。特にこちらの骨関節クリニックは蜂から抽出した毒を浄化し、負傷部位に注入する「蜂鍼療法」で有名。最初は免疫反応のために少し腫れるけれど、その後は蜂鍼の効果が得られるそう。センターにいらっしゃるジャン・ヒョンソク先生は慶熙大学東西医学科の研究チームと共に蜂毒(ミツバチの毒)の炎症を抑える効果について国際的な学術誌「Jourmal of Ethnopharmacology(2005年5月号)」に論文発表をした先生でもあります。

<適応疾患)>
関節炎、四肢関節疾患、捻挫、テニス肘、股関節痛、更年期、更年期関節疾患(骨粗鬆症、腰痛、手足の痺れ)、膝関節疾患

4.顎関節症センター(TMJ Center)
専門用語ではTMJ (Temporo Mandibular Joint)といい、顎の関節周辺に何らかの異常が生じ、顎の関節に運動異常が発生することを顎関節障害(Temporomandibular Joint Dysfunction : TMD) または 顎関節症候群(TMJ Syndrome)、顎ヘルニアといいます。顎関節は物を噛むために使う関節、というイメージが強いけれど、頭と顔の連結部位であると同時に、首と顔、頭と筋肉が繋がっている部位。だから顔面だけでなく、頭、頚椎、胸椎、腰椎関連疾患にも深く関わり、症状が悪化すると頭痛をはじめ頭や顔や首の痛み、腰ヘルニアを伴う場合もあります。こちらは顎関節と脊椎を並行して治療する、数少ない漢方クリニック。顎の周りの筋肉の緊張を緩める鍼治療、歪んでいる顎を矯正する推拿(チュナ)、さらに症状の進行具合を見ながら漢方薬治療を行う場合もあります。他の病院の歯科医が研修に訪れるほどで、単に顎だけではなく、正しい姿勢と心理安定の効果まで期待する治療法を行っています。

●治療法⇒推拿療法
悪い姿勢や外傷による障害にとても効果的な治療法。顎関節の動きの中心となる頚椎と頭の位置を矯正し、場合によっては胸郭や骨盤の位置を頭蓋骨-下顎関節に合わせる矯正を行います。つまり、関節からずれたディスクを元に戻すワケ。不正交合さえなければ小さな装置をいれて矯正することもあります。不正交合の場合は歯科の協力を得て治療を行います。

●治療法⇒漢方薬服用
「韓方医学」では骨と筋肉、先天的な気力はそれぞれ腎臓と肝臓が影響を与えるとされています。特に顎関節症は肝臓と腎臓、先天的に気力の弱い人が発病しやすく、漢方薬で弱った気を向上させる必要があります。顎の痛みが激しい場合は蓄血や気血の循環を良くする処方をしますが、根本的な治療のためには先天的な気を補完しなければなりません。具体的な治療法としては「六拱丹・八拱丹」で発病原因を治療し、筋肉を鍛え、抗ストレス、衛気(外邪から身を守る気)機能を向上させ、症状の再発を防ぎます。

●治療法⇒鍼灸治療
顎の周辺筋肉の緊張具合をみながら鍼を打ち、気血循環を促進し、筋肉を緩めます。


5.デトックス
毒素を取り除き健康な身体を取り戻す方法はないか。韓方医学では毒素を邪気と捉え古くから治療方法を専門的に研究し、邪気が上部に溜る時には吐き出しの方法を、中部では疎通の方法を、下部は排出させる方法を用いて治療してきました。それ以外に毒性を中和する治療法があります。この治療法は血液循環を良くすることで老いて病んだ血液を素早く抜き去り、新しい血液を作ることで多様な疾病を治療することができます。
こちら「自生韓方病院」では肥満、肌のトラブル、慢性疲労、痛みなど体内に蓄積された毒素により発病する様々な病気を個人の環境や体質に合わせた薬や治療方法で専門的に治療しています。清浄な薬剤で調剤された韓方薬療法をはじめ薬針療法、生活療法に至るまで、病気の根本的な原因や毒素を除去すると同時に体内の免疫機能、消化器官、循環器などの機能を向上させ、体自らが健康を取り戻すことができるよう治療しています。

・デトックス(解毒)が必要なケース
都会で暮らし、ストレスを溜め込んでいる方
慢性的な疾病(便秘、肥満、慢性疲労など)をお持ちの方
一般の疾病の治療がうまくいかない方
アレルギーなど皮膚疾病を患っている方

・毒素によってよく発生する疾患
疲労、アレルギー、免疫機能の低下、疼痛、痺れ、めまい、かゆみ、記憶力の低下、消化器官の障害など

・治療プログラム
 専門医への相談:韓方医がひとりひとりの患者の生活環境、生活習慣を基に、健康状態を診断し、個人に合わせた治療プログラムを提示します。
 韓方薬治療:体の内外毒素や老廃物を排出し中和させることで身体の気血の循環をスムーズにしバランスを整えることで身体の不調を解消させます。
薬針治療(ダイエットプログラムでは電気針を追加):毒素が溜まっている部位へ針を置くこどで毒素のみを選択的に分解、中和させ、汗、便や尿として身体の外に排出します。
カッピング:体の表面の悪血や老廃物を排除することで血液循環を良くします。

いかがでしたか?東洋医学と西洋医学の長所を統合し、最新の医療技術で安心の治療を受けられる「自生韓方病院」。病院が得意とするヘルニア治療はもちろん、ちょっと体の調子が悪いとか昔から気になる部分があるなんて人でも、一度気軽に相談してみるといいかも!体の歪みはちょっとしたものでも根本的な健康に影響を与えるもの。世界中の患者から信頼されるこちらの病院で診断を受けてみれば、今までわからなかった不調の原因もわかり、治療の第一歩になるかもしれませんよ!これまで韓医院に興味があった人でもそうでなかった人でも、もし韓方治療を試してみたいと思うなら「自生韓方病院」を訪ねてみてはいかが?以上、ソウルナビがお伝えしました!

記事更新日:2017-12-26

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上記の記事は取材時点の情報を元に作成しています。スポット(お店)の都合や現地事情により、現在とは記事の内容が異なる可能性がありますので、ご了承ください。

スポット登録日:2006-08-14

スポット更新日:2013-05-23

利用日
女性 男性