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11月4日、2名で訪問。
営業時間10時からになっているもので11時に行ったらお店の人に、シクサ(食事)・・・シカン(時間)・・・と言われて腕時計の12時のところを指さされました。
あぁ〜そうですか。三清洞公園を散歩してほぼ12時ぴったりの入店。韓国人と日本人の女性グループが一組ずつ、すでに食事をしていましたね。
ビール1本、チュユクとプルコギのサンパッをひとつずつ、ポソッチゲひとつ。
サンパッはナビのメニューより1000ウォンずつ値上がりしていました。
無化調というだけではなく、全般的に薄味の優しい味付けです。自分には韓国のプルコギは甘すぎることが多いのですが、ここのはOKでした。
ただ、インパクトの強い味ではないので、あまりに期待をしすぎて来店をするとがっかりする人もいるかもしれません。
食事メニューは12時というのはいつものことなのか、昼の予約もできるのかとか聞いてみたいことはあったのですが、当日はホールの男性もマネージャー(らしき)女性も英語も日本語もまったくできなかったので意思疎通ができませんでした。
ホールの男性は約半分を占める日本人客(女性がほとんど・・女性誌にでたのでしょうか?)にも韓国語オンリーの対応でした。
注文とるのは何とかなるもんですね。
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