ザ・リッツ・カールトン・ソウル
ド・リッチュ・カルトゥン・ソウル
THE RITZ CARLTON SEOUL
더 리츠칼튼 서울
ソリちゃんのホテル宿泊体験レポート「ホテル・リッツ・カールトン」クラブフロア
江南の有名ホテル!クラブラウンジを利用して、いつもとちょっと違うホテルステイを体験!
こんにちは!ソリです。旅行者としてソウルに来ていたときは安めホテル専門で泊まってたソリ。今でも「あそこ泊まってみたいな~」っていう高級ホテルがたくさんあるのですが、そんななか前からなんとなく気になっていたホテルの一つが「ホテル・リッツ・カールトン」。リッツと言えばエレガント~な雰囲気のホテルで、世界的にも有名な豪華ホテルですよね。昨年(2007年)には東京ミッドタウンにもできたことで話題になってたし、ソウルのリッツにも興味津々。好奇心には勝てず、今回ナビ記者のあっきーと一緒にこの「リッツ・カールトン」に泊まってみることにしました!しかも「どうせなら!」ってことで贅沢気分にどっぷり浸れるよう、クラブラウンジを利用できるクラブデラックスのお部屋を利用することに。いったいどんなお泊りになったのか!?体験レポ、スタート!
「ホテル・リッツ・カールトン」は江南駅(カンナムヨッ)エリアにあって、ちょうど地下鉄2号線の江南(カンナム)駅と地下鉄7号線の論?(ノニョン)駅との間くらいに位置したホテル。この周辺ってオフィスが多いこともあり、海外からのビジネスマンがよく利用するんだそう。ここのホテルの周りには他のホテルも集まっています。
クラブラウンジでチェックイン!
まずはチェックインを~ってことで向かったのは新館12階にあるクラブラウンジ。クラブフロアの宿泊客は1階ロビーのフロントだけでなく、クラブラウンジでもチェックインができるそう。どうせなら待たずに済むほうがいいですからねぇ。ソリがクラブラウンジに入るなり、担当してくれたお姉さんからすごく流暢な英語で話しかけられてドキッ!やっぱり外国人が多いホテルらしいですね~。ホテルスタッフの日本語は業務上必要な会話程度ならOKだそうで、基本的に英語or韓国語がメインみたい。案内の通りに必要書類を書き、席を立とうとしたら「クレジットカードを出していただけますか?」の声が。えっ、なんで!?…聞いてみると、これから客室内で追加的に発生するかもしれない、例えば冷蔵庫内の飲み物を飲んだときのような代金をカードで支払えるようにあらかじめカード番号をチェックしておくんだそう(一時的に渡すだけでカードはすぐ返してもらえます)。あとで周りの人たちに聞いてみると、これってけっこう一般的だったんですね。ソリは初めてだったもので…^^;
クラブラウンジの様子はこんな感じ!
チェックインを終え、すぐにラウンジをチェックしてみました。レトロさを残した温かみのあるインテリアだったこのラウンジは、テーブルやイスも落ち着いた雰囲気。どの席もテーブルが大きすぎないので、おしゃべりをするのに向いている感じです。窓からはノニョン方面の景色が。
<今回クラブラウンジで受けられる飲食関連のサービス>
<その他のサービス>
・クラブラウンジでのエクスプレスチェックイン&チェックアウト
・フィットネスクラブ、プール、サウナ利用
・希望した場合、クラブラウンジ内の会議室を1日2時間まで無料利用
・超高速インターネット接続サービス(※料金1日10,000ウォン、10%の税金別途)
・携帯電話のレンタルサービス(※料金1日10,000ウォン、10%の税金別途)
・クラブラウンジでのエクスプレスチェックイン&チェックアウト
・フィットネスクラブ、プール、サウナ利用
・希望した場合、クラブラウンジ内の会議室を1日2時間まで無料利用
・超高速インターネット接続サービス(※料金1日10,000ウォン、10%の税金別途)
・携帯電話のレンタルサービス(※料金1日10,000ウォン、10%の税金別途)
泊まる部屋はここ!
ソリとあっきーの泊まった「クラブデラックス」の部屋は15階にありました。ベッドにメークアップスペースに…と思ったよりシンプルめ!?落ち着いた雰囲気を楽しむと言う感じかな。南側に向いた部屋だったので、江南(カンナム)・駅三(ヨクサム)側の景色が見れたのがよかった!駅三のスタータワーをはじめとしたビル群だけでなく、この周辺って意外と一般の家も多いんですね~。
ソリとあっきーの泊まった「クラブデラックス」の部屋は15階にありました。ベッドにメークアップスペースに…と思ったよりシンプルめ!?落ち着いた雰囲気を楽しむと言う感じかな。南側に向いた部屋だったので、江南(カンナム)・駅三(ヨクサム)側の景色が見れたのがよかった!駅三のスタータワーをはじめとしたビル群だけでなく、この周辺って意外と一般の家も多いんですね~。
<Hors Doeuvre>
チェックインしたのが17時過ぎだったので、部屋に荷物を置いてからすぐにラウンジに戻ってきたソリとあっきー。何のために?って、飲食サービスの「Hors Doeuvre」を楽しむため!料理の内容を見てみると、一口サイズのケーキやフルーツ、パンやクッキー、そして簡単なオードブルが用意されていました。クレープにいたってはその場で作ってくれましたよ。食べ物が置かれているスペースもこじんまりとしているので、高級ホテルなのにかなりアットホームな雰囲気~。
チェックインしたのが17時過ぎだったので、部屋に荷物を置いてからすぐにラウンジに戻ってきたソリとあっきー。何のために?って、飲食サービスの「Hors Doeuvre」を楽しむため!料理の内容を見てみると、一口サイズのケーキやフルーツ、パンやクッキー、そして簡単なオードブルが用意されていました。クレープにいたってはその場で作ってくれましたよ。食べ物が置かれているスペースもこじんまりとしているので、高級ホテルなのにかなりアットホームな雰囲気~。
「食事の代わりというより、ちょっとしたおつまみ系のものです」とスタッフが話していたオードブルタイム。でも意外や意外?お酒も自由に飲めるしおつまみもある程度揃っているから、食べたり飲んだりしていたらけっこうおなか一杯に!パンなどもあったから、ここで一食済まそうと思えばできそうな感じでした。「夜はホテルの外に出て飲みに行くんだ!」なんて人は、ここで少し食べてから行ってもいいかもしれませんね~。
◇ここで注意!◇
ここのホテルではエレベーターで移動する際、セキュリティ上の問題から1階ロビー階などの一部のフロアを除き部屋のキーカードを挿入する必要あり!カードを入れないとエレベーターが動かないので、部屋を出るときは常にキーは携帯しておくことをオススメします。実はいちばんはじめ、チェックインするためにクラブラウンジへ行くときにエレベーターが動かなくて困りました…(※そばにいる係りの人に事情を伝えれば、代わりにカードを入れてボタンを押してくれますョ)。
ここのホテルではエレベーターで移動する際、セキュリティ上の問題から1階ロビー階などの一部のフロアを除き部屋のキーカードを挿入する必要あり!カードを入れないとエレベーターが動かないので、部屋を出るときは常にキーは携帯しておくことをオススメします。実はいちばんはじめ、チェックインするためにクラブラウンジへ行くときにエレベーターが動かなくて困りました…(※そばにいる係りの人に事情を伝えれば、代わりにカードを入れてボタンを押してくれますョ)。
■とことん贅沢に!夕飯はビュッフェをチョイス!
当初、ラウンジで軽く食べてあとは外で食事しようかな~と思っていたソリとあっきー。でもせっかく高級ホテルに泊まっているので、人気だというホテル内のビュッフェで贅沢ディナーを決め込むことにしてみました!ビュッフェ料金は宿泊料金に含まれてはいなかったけど、えぇい、今回はとことん贅沢三昧だい!目指すは高級ホテルで食い倒れ。向かったのは本館3階の「Oksan(オクサン)Buffet」。あらかじめ予約を入れておいたんです。(このビュッフェからナビ記者おたみさんも参加!)
スタッフ:韓国料理、日本料理、フュージョン料理、サラダ、デザート…といった感じで食べ物は分かれて配置されているんです。ごゆっくりどうぞ~!
<Chocolate & Cordial>
おなかパンパンになるまで食べたあと、クラブラウンジに行ってみると「Chocolate & Cordial」の時間でした!ケーキやクッキーが並んでいたけど、散々食べてきたので残念ながらおなかには入れられず。軽く一杯しようかと思ったら、ここでのお酒は21時までなんだそう(21時をまわってたのでソリたちはNG。飲みたい人は早めに行かなきゃです!)というわけで今回は紅茶を頼んで夜景観賞タイム!そばのテーブルではほろ酔いの外国人の方たちが気持ち良さそ~にトークを楽しんでました。
おなかパンパンになるまで食べたあと、クラブラウンジに行ってみると「Chocolate & Cordial」の時間でした!ケーキやクッキーが並んでいたけど、散々食べてきたので残念ながらおなかには入れられず。軽く一杯しようかと思ったら、ここでのお酒は21時までなんだそう(21時をまわってたのでソリたちはNG。飲みたい人は早めに行かなきゃです!)というわけで今回は紅茶を頼んで夜景観賞タイム!そばのテーブルではほろ酔いの外国人の方たちが気持ち良さそ~にトークを楽しんでました。
夜の江南に繰り出せ!
ビジネスで利用する人が多いと言うこちらのホテル。周辺に軽い上り坂があったりで、繁華街の真ん中にあるという感じはあまりしないかも?でも江南駅エリアが徒歩圏なのでやっぱりできるだけ街で遊びたい!そう思ったソリたち3人は、クラブラウンジをあとにして夜の江南へ繰り出しました~!最初に行ったのは教保文庫江南店!閉店時間ギリギリになっちゃったけど、ここで雑誌や本をチェック!ベストセラーのコーナーで売れ筋を見たりするだけでも楽しいですよね。しかもここの地下2階にはHot TracksというCD屋も入ってるので、本と同時にCDのお買い物もOK~。人気CDのランキングがあったり視聴できたりで楽しかったですよ!
ビジネスで利用する人が多いと言うこちらのホテル。周辺に軽い上り坂があったりで、繁華街の真ん中にあるという感じはあまりしないかも?でも江南駅エリアが徒歩圏なのでやっぱりできるだけ街で遊びたい!そう思ったソリたち3人は、クラブラウンジをあとにして夜の江南へ繰り出しました~!最初に行ったのは教保文庫江南店!閉店時間ギリギリになっちゃったけど、ここで雑誌や本をチェック!ベストセラーのコーナーで売れ筋を見たりするだけでも楽しいですよね。しかもここの地下2階にはHot TracksというCD屋も入ってるので、本と同時にCDのお買い物もOK~。人気CDのランキングがあったり視聴できたりで楽しかったですよ!
江南大路沿いの露店を見る!
すでに22時を回っていたこのとき。一般のお店はcloseしてるところがほとんどだったけど、江南大路(カンナムデロ)沿いには服やファッション小物をはじめとした露店が出ていました!よっしゃ、夜の物色スタートで!ソウルって遅い時間もこんな感じで開いてる店が多いから楽しいな~。
すでに22時を回っていたこのとき。一般のお店はcloseしてるところがほとんどだったけど、江南大路(カンナムデロ)沿いには服やファッション小物をはじめとした露店が出ていました!よっしゃ、夜の物色スタートで!ソウルって遅い時間もこんな感じで開いてる店が多いから楽しいな~。
江南駅周辺は飲み屋さんが多いのも特徴。テキトーに選んだお店でショッピング疲れをビールで癒すことに!軽く1杯のつもりだったのに、あっきーの本領発揮でついつい夜更かししちゃいました…^^;
翌朝!<Continental Breakfast>
朝ごはんを食べに今日もクラブラウンジへ!夜遅くまで遊んでいたにもかかわらず、張り切ってスタート時間の7:00に行ってみました。ベーグルやフランスパン、デニッシュなどのパンが用意され、他はハムやベーコン、ポテト、フルーツなど。オムレツは目の前で作ってもらえます。種類はすっごい豊富、というわけではありませんでしたが、「簡単な朝食」と聞いてた割には「けっこういろいろあるじゃん!」というのが感想。ここで十分おなか一杯になれそうです。
朝ごはんを食べに今日もクラブラウンジへ!夜遅くまで遊んでいたにもかかわらず、張り切ってスタート時間の7:00に行ってみました。ベーグルやフランスパン、デニッシュなどのパンが用意され、他はハムやベーコン、ポテト、フルーツなど。オムレツは目の前で作ってもらえます。種類はすっごい豊富、というわけではありませんでしたが、「簡単な朝食」と聞いてた割には「けっこういろいろあるじゃん!」というのが感想。ここで十分おなか一杯になれそうです。
■朝もビュッフェに!
ラウンジのご飯でも十分おなかいっぱいになりそうでしたが、人気レストランが1階にあるので行ってみては?とアドバイスをもらい、そこでまたまたビュッフェ体験をすることに!(食べまくり。)どんなレストランかと思ったら、落ち着いた雰囲気で席がたくさん。メニューの内容はスタンダードな感じの印象だったけど、パンが多かったりアツアツのおかずが並べられていて、朝はしっかり食べたいんだと言う人にはここのビュッフェを利用するのも良さそう。
席数が全体で300席あるという大規模さもここのレストランの特徴みたいだけど、それよりも屋外にある「ガーデン席」が自慢とみた!きれいに飾りつけられたオシャレな雰囲気はリゾートホテルのような雰囲気すら感じさせてくれます。緑や水に囲まれた庭園で朝のひととき~。
腹ごなし~ってことでホテル内を見学することにしました!クラブフロアの利用客が無料で体験できるフィットネスとプールへ。プールがいい感じ!泳ぎたかったけど、夜にはしゃぎすぎたのと食べ過ぎたのとで今回は残念ながらパス^^;。フィットネスは中に入って軽く見学させてもらいましたが、宿泊客だけでなく会員の人たちが一生懸命汗を流していましたよ~。時間に余裕がある方々なら、チェックアウトまでここでじっくり運動してからサウナでひとっ風呂浴びるのも楽しそう!(※これらは撮影が禁止されているゾーンだったので、写真をご提供いただきました)
<Mid-day Snack>
一回部屋に戻って身支度をし、チェックアウトをしにクラブラウンジへ。お、この時間はスナックタイムなのね!?あれだけ朝食を食べたわけだけど、せっかく用意してくださっているものをいただかないテはな~いっ!内容を見てみると、オードブルやポテト、ピザ、スープなどにフルーツやクラッカー、ミニケーキなどのおやつ系が並んでいます。もちろん無理していろいろ食べる必要はないけれど、「ちょっとラウンジでティータイム~」ってときに軽くつまめるのってうれしいですよね。お茶したあとはまたラウンジ内でチェックアウトをしました。
一回部屋に戻って身支度をし、チェックアウトをしにクラブラウンジへ。お、この時間はスナックタイムなのね!?あれだけ朝食を食べたわけだけど、せっかく用意してくださっているものをいただかないテはな~いっ!内容を見てみると、オードブルやポテト、ピザ、スープなどにフルーツやクラッカー、ミニケーキなどのおやつ系が並んでいます。もちろん無理していろいろ食べる必要はないけれど、「ちょっとラウンジでティータイム~」ってときに軽くつまめるのってうれしいですよね。お茶したあとはまたラウンジ内でチェックアウトをしました。
帰りにはシャトルバスも利用できます※2008年10月末に終了、現在運行されていません。<2009.1.19>
入口からホテル専用のシャトルバスが出ている「リッツ・カールトン」。旅行者の方々に便利そうなラインとしては梨泰院(マクドナルド前)と明洞(ロッテデパート前)を結ぶ線がありました(※時刻などはホテル紹介ページの下方を参照)。ここのホテルって位置が江南(カンナム)にあり、旅行者の方々がよく訪れるような観光地からはちょっと離れていますよね。そんなときこうして有名な繁華街に連れて行ってくれたら、そのまま観光もできるし旅行時にはかなり便利なはず!ソリもあっきーもこのあと別の用事があったため今回は利用できなかったけど、またいつか機会があったらこのバスを利用して遊びに行きたいね~と話してました。
入口からホテル専用のシャトルバスが出ている「リッツ・カールトン」。旅行者の方々に便利そうなラインとしては梨泰院(マクドナルド前)と明洞(ロッテデパート前)を結ぶ線がありました(※時刻などはホテル紹介ページの下方を参照)。ここのホテルって位置が江南(カンナム)にあり、旅行者の方々がよく訪れるような観光地からはちょっと離れていますよね。そんなときこうして有名な繁華街に連れて行ってくれたら、そのまま観光もできるし旅行時にはかなり便利なはず!ソリもあっきーもこのあと別の用事があったため今回は利用できなかったけど、またいつか機会があったらこのバスを利用して遊びに行きたいね~と話してました。
<後日談!>
今回このリッツでお泊りを楽しんできたソリたちですが、最近工事を終えて新しく泊まれることになった部屋ができたと聞き、ちょっと見させてもらうことに!ソリたちが見させてもらったのは本館「バルコニーデラックス」。その名に入っている通り、お部屋にバルコニーがついているのが特徴!バルコニー一つが追加されただけで、どうしてこんなにも開放感を感じられちゃうのでしょう!?そしてソリたちが泊まった部屋より、少しずついろんな部分がグレードアップされていた気が!
バルコニーからは江南の景色が楽しめる!天気のいい日は特に最高~。横になりながらワイン一杯、なんていうのもステキそうじゃないですか!?日焼けしたい人にもピッタリかも!
なお、こちらはクラブラウンジを利用できるお部屋ではないそう。でも、ラウンジを使える「エグゼクティブスイート」などにはバルコニーも付いているというので、ラウンジとバルコニーを両方楽しみたいならそんなお部屋も良さそう!
友達が「リッツ・カールトンのバーで飲み会した~」なんて言ったりするたびに「ひゃ~すごいな~」とうらやましかったソリ。リッツ・カールトンは外国のお金持ちやお偉いさんたちの御用達ホテル~って感じのすごい高級なイメージがあって、自分にはなかなか縁がなさそうだ…と思ってたんです。でも実際に泊まってみて、もちろん高級な雰囲気はあるんだけど、意外と気を張らず、気楽に過ごせる雰囲気だったのがよかった!クラブフロアもセレブたち専用ゾーンって感じの居づらい雰囲気もなく、ゆったり食事などを楽しめました(勝手に変な先入観を持っちゃってたのかも)。今回思い切ってビュッフェを2回も体験して、チェックアウト時はそれこそ食い倒れる寸前でしたが、ビュッフェに行かなくてもラウンジ+江南周辺の街歩きで十分楽しめると思いますよ。以上、今度は新しくできた部屋も気になってるソリでした~。
※今回利用したビュッフェ
■ Oksan Buffetのディナービュッフェ<営業時間>
平日18:00~22:00
週末(第1部)17:00~19:00、(第2部)19:30~22:00
<利用料金> 56,000ウォン(税込み)
<電話番号>02-3451-8474
■ The Gardenの朝食ビュッフェ
<営業時間>平日 6:00~10:00
<利用料金>26,000ウォンに10%のサービス料と10%の税金追加。
<電話番号>02-3451-8271
上記の記事は取材時点の情報を元に作成しています。スポット(お店)の都合や現地事情により、現在とは記事の内容が異なる可能性がありますので、ご了承ください。
記事登録日 : 2008-06-30























































































































































