※上記の合計価格には税・サービス料は含まれております。
日本からのエンジニア御用達のレジデンス!韓国の水原でくつろぎ生活!
こんにちは!ナビです。今日はソウル郊外の水原(スウォン)にやってきました。水原は京畿道の道庁所在地であり、世界遺産に登録されている水原華城でも有名な観光地。皆さんの中にも水原華城を見学しに水原まで足を伸ばしたという方も多いのではないでしょうか?このように水原は観光地として知られる一方、韓国の先端企業が集まるエリアとして注目を集めているんです。ナビも久しぶりに行って驚いたんですが、水原市庁のある中心は一瞬「ここは江南のオフィス街?!」と思ってしまうほど高層ビルが建ち並ぶ近代的な街並みが広がっています。そして、この発展と共に増えてきているのが長期滞在者向けのレジデンス。キッチンやバスルーム、リビングなどに家具が整ったマイルームのようなレジデンスは、水原に数週間から1年以上滞在するビジネスマンや観光客に今人気!そこで今日は水原駅から徒歩約7分、滞在者全体の75%が日本からのビジネスマンという「ドーミーイン水原」をご紹介しましょう。
~ホテル・フロア別案内~
3~11階 客室1階 ロビー、フロント、レストラン&バー
地下3~1階 駐車場
ホテルのエントランスを入ると、温かみのある雰囲気のおシャレなフロントが広がっています。日本人の宿泊者が多いということもあって、フロントスタッフは日本に留学経験のある方ばかり。皆さんテキパキとしていて、とても好感がもてました。フロントのすぐ横にはレストラン&バーがあり、こちらで朝食をはじめ食事やティータイム、お酒も楽しめます。 エレベーターは全部で4台。お部屋は構造が少しくねくねとしていますが、スタッフに案内してもらえます。
~ ホテル周辺案内 ~
場所は水原の中心部、国鉄・地下鉄1号線水原駅から徒歩約7分のところ。周辺にはコンビニ、地元の食堂などのほかエギョン百貨店もあり、ソウル市内(江南)へのバスも向かいのバス停から出ています。駅が近いので他エリアや韓国民俗村へのアクセスも便利です。
<ホテル徒歩圏内>
水原駅から徒歩約7分、八達区に位置。すぐ近くには京畿道庁があり、周辺には食堂などもあります。また建物1階にあるコンビニ「GS25」も何かと便利。
<空港とのアクセス>
金浦空港、仁川空港とも空港からのアクセスは空港リムジンバスを利用。ホテルキャッスル横の車庫で下車します。ここからホテルまではタクシーで約10分。空港へ行く場合もこの車庫からバスに乗ります。
<周辺の観光地>
水原華城/KBSドラマセンター/韓国民俗村(水原駅から観光バスが出ています)/水原ワールドカップ競技場/龍珠寺
水原駅から徒歩約7分、八達区に位置。すぐ近くには京畿道庁があり、周辺には食堂などもあります。また建物1階にあるコンビニ「GS25」も何かと便利。
<空港とのアクセス>
金浦空港、仁川空港とも空港からのアクセスは空港リムジンバスを利用。ホテルキャッスル横の車庫で下車します。ここからホテルまではタクシーで約10分。空港へ行く場合もこの車庫からバスに乗ります。
<周辺の観光地>
水原華城/KBSドラマセンター/韓国民俗村(水原駅から観光バスが出ています)/水原ワールドカップ競技場/龍珠寺
~ ホテル客室案内 ~
お部屋は全部で120室。主にツイン、ダブルの2タイプのお部屋に分かれています。お部屋によって間取りが少しずつ違いますが、広さはすべて30坪で家具や備品などはすべて同じように整っています。天井が高く窓も大きいので、開放感もたっぷり。市内の景色を見ながら、ゆっくりとくつろげる雰囲気のお部屋です。また短期から長期滞在までカバーできるように、収納が充実しているのもこちらのポイント。リビングのサイドボード(一部を除く)、キッチンの引き出し、寝室の壁一面に広がるクローゼット、靴箱など、持ってきた荷物もすっぽり。
シングルツイン(旧デラックスツイン)(一例)
広さ−30坪、メインベッドルーム−ダブルベッド、リビングダイニング−4人掛けの食卓テーブル、1人掛けソファ×2、サブベッドルーム−シングルベッド+ビジネスデスク
※シングルツインはシングルベッド2台に変更されました。<2009.8.18>
広さ−30坪、メインベッドルーム−ダブルベッド、リビングダイニング−4人掛けの食卓テーブル、1人掛けソファ×2、サブベッドルーム−シングルベッド+ビジネスデスク
※シングルツインはシングルベッド2台に変更されました。<2009.8.18>
[客室共通備品]
[浴室&トイレ共通備品]
~ ホテル内付帯施設 ~
レストラン(1階)フロントのすぐ横にあるレストランで朝食をいただきます。メニューは当初パンや玉子、コーヒーといった簡単なものだったそうですが、日本からの宿泊客のために今はご飯、味噌汁、海苔、ふりかけといった和食から韓国料理のメニューも毎日並ぶそう。
朝食タイム:(平日)7:00~9:00(土・日)7:00~9:30<2009.8.18>
ランチビュッフェ:(月~金)12:00~14:00(週末は休み)
電話番号:031-888-1515(内線1530)
バー(1階)
レストラン内にあるバー。平日でも夜軽く一杯飲みたいときに使えるお店。営業時間も長いのがまたうれしいところ。
営業時間:19:00~翌日3:00
※その他、建物内にはコンビニ、美容室、ビューティーショップなどあり。
レストラン内にあるバー。平日でも夜軽く一杯飲みたいときに使えるお店。営業時間も長いのがまたうれしいところ。
営業時間:19:00~翌日3:00
※その他、建物内にはコンビニ、美容室、ビューティーショップなどあり。
いかがでしたか?ナビはこちらの宿泊者の75%以上を日本からのエンジニアの方が占めていると聞いてかなり驚いたんですが、雰囲気もアットホームで日本人が多い分、細かい気遣いも感じられました。皆さんも水原にビジネスや観光で訪れるときは是非こちらの「ドーミーイン水原」もチェックしてくださいね。以上、ナビでした。
記事登録日:2007-02-21
基本情報
| 住所 | 京畿道(キョンギド)水原市(スウォンシ)八達区(パルダルグ)梅山路2街(メサンロイーガ) 40−3 |
|---|---|
| 住所(英語) | 40-3,Maesanro-2ga,Paldal-gu,Suwon,Korea, |
| 住所(韓国語) | 경기도 수원시 팔달구 매산로2가 40-3 |
| 電話番号 | 031-888-1515 |
| ファックス | 031-888-1519 |
| チェックイン | 14:00 |
| チェックアウト | 12:00 |
| クレジットカード | VISA/MASTER/JCB/アメックス/ダイナース |
| 駐車場 | 100台(無料) |
| 日本語 | 可 |
| INTERNET | 可 |
| その他の情報 | 【サービス】
24時間レセプション&保安サービス、客室メイドサービス(掃除&タオル交換)、洗濯&ドライクリーニングサービス(有料)、パーティーなどの多様な週末プログラム、シャトルバス、秘書業務、無料シャトルバス運行(三星電子などの主な企業のみ) *仁川空港からのアクセス情報を更新しました。<2008.9.2> *チェックアウト時間を更新、アメニティ内容を一部追加しました。<2008.11.26> *チェックアウト時間を更新、アメニティ内容を一部追加しました。<2009.8.18> ※基本情報、アメニティ情報更新しました。<2011.1.25> |
| 行き方 | 国鉄・地下鉄1号線スウォン(水原・Suwon・P154)駅正面を出て八達門方面へまっすぐ。徒歩約10分。 |
- 空港からのアクセス
- <仁川国際空港からのアクセス>
【高級リムジン+タクシー】
水原行き(乗り場7A):ホテルキャッスル横のリムジンバス駐車場下車。所要時間約1時間30分。ホテルキャッスルからタクシーで約10分。
【市外直行バス+徒歩】
ヨントン行き:水原駅下車。所要時間約1時間30分。水原駅から徒歩約7分。
<金浦空港からのアクセス>
【リムジン+タクシー】
水原行き(国内線7番・国際線1番):ホテルキャッスル横のリムジンバス駐車場下車。所要時間約1時間30分。ホテルキャッスルからタクシーで約10分。
- アメニティ
- 客室共通備品
-
※その他:
ホテル案内書(日本語)有り/ADSL無料接続/かさ、変圧器、110Vコンセント:無料貸出/ケーブルテレビ-NHK、BS1、BS2、M.net視聴可/エアコン個別温度調節可/アイロン:レンタル有料/食卓テーブル有り(2~4人用)/ミネラルウォーター:2本無料(最初1回)/日本語新聞・雑誌、PC:ロビーにあり/洗濯機:乾燥機・洗濯洗剤付き/ガスレンジ:レンジフード付き/冷蔵庫:大型冷蔵庫・おかず用・キムチ用の3つ/料理道具:スプーン・箸・お玉・まな板・包丁・フライパンなど/食器類:皿・マグカップ・グラスなど/食器用洗剤、茶碗洗い用スポンジ、ポット、ラジオ有り/電気炊飯器(1日5500ウォン)/電子レンジ(1日5500ウォン)<2008.11.26>
- 浴室&トイレ共通備品
-
※その他:
シャンプー・リンス:備え付け/浴槽無し(全室シャワーブースタイプ)/ビジネスセット(歯ラシ・歯磨き粉・かみそり)、(綿棒、コットン、クシ):フロントにて購入
- ファシリティ
-
※その他:
水原駅まで徒歩約10分、市内バス停(水原市内、江南など)−徒歩約2分、空港バス停−車で約10分 コンビニ:建物内1階にコンビニ 食堂:ホテル周辺に多数あり
上記の記事は取材時点の情報を元に作成しています。スポット(お店)の都合や現地事情により、現在とは記事の内容が異なる可能性がありますので、ご了承ください。
スポット登録日:2007-02-21








































































