扶余羅城

プヨナソン부여나성

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百済の首都、泗沘を守るための城壁。ユネスコ世界遺産。

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古代王国百済の首都、泗沘(シビ)を守るための城壁。当時の熊津(ウンジン、現在の公州)から扶余に遷都するため538年ごろ作られたといわれています。現在は当時の城壁が残されているところはほとんどなく、修復作業が行われています。陵山里古墳群の敷地内に位置し、現在は修復現場が見られる程度。同じ敷地内にある陵山里古墳群展示館内では当時の羅城址の様子を模型で見ることができます。

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スポット登録日:2015-09-06

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