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10/20(金)深夜12時過ぎにいってきました。
まず建物がどの建物かわかりにくかったのですが、DOOTAの真裏の建物でした。12階まで行くエレベーターは、DOOTA側の入口(あまり大きな入口ではありません)です。フロア案内表示板に書いてあるのと、壁に据付られた液晶画面でサウナの案内が流れますのでここで間違いないと確信できます。
12階に到着したら、表示に従って歩いていくと、以前口コミに書いてあった通り「サウナ」とカタカナで書いてあるのが何ともかわいらしい。
廊下にある受付で入場料を支払う際、受付のオジサンが金額表示板を指差ししてくれたのでわかり易かったです。垢すりのジェスチャーをしたら、「中で」とジェスチャーしてくれたので、これまたわかり易かったです。
廊下の受付では、料金7,000W(夜間料金)を支払い、フェースタオル2枚と領収書をもらいます。(バスタオルはありません:なくても大丈夫でした)そして女性風呂の暖簾をくぐり、靴箱に靴をいれ鍵をかけ、中にある受付に靴箱の鍵と領収書を出し、引換えにロッカーキーをもらいます。
備品は、お風呂場の入口にナイロンタオルがあります。お風呂場は、石鹸・椅子・桶のみです。シャンプーはありません。ドライヤーは有料で、確か200W?だったと思います。ブラシはあります。
そして垢すりですが、受付方法は・・・ロッカーの鍵をもらってロッカーに向かう時、3人位垢すりおばさんらしき人達が日本語で「垢すり?マッサージ?」と聞いてきたので頷いて「垢すり!」と答えただけです。
お風呂に浸かる時間も、観光用サウナ・汗蒸幕と違ってせかされる事無く自分のペースで入れるのでゆっくり出来ました。
体も洗って、サウナにも入って程よく毛穴も開いた頃に垢すりをやって貰えました。観光用とは違って仕事が丁寧だなと感じました。
気になる料金ですが、17,000W。垢すりコーナーで見た料金表通りです(シャンプー込)シャンプーの有り無し料金は無いようで、シャンプーは行程の中の一部のようです。(備品にシャンプーが無いので助かります)
その他、アロママッサージ・全身マッサージのメニューがあり、金額は43,000W〜60,000Wまでありました(垢すりもマッサージも良心的な金額だと思います)
次回訪韓時もまた行きたいです。
今回は垢すりだけでしたので、次回はマッサージだなっ!
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