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土曜日の夜、9時ごろは家族連れやら友達同士やらで満席状態。
順番待ちの行列がズラーッと・・・もらった番号札のナンバーは26!どれだけ待つのかとウンザリしてたら、アジュンマが1階の空いた席に案内してくれました。
座ると同時に鍋がドン!そのお姿に覚悟してたといえ、一瞬ひるむ我々。
煮立ったころアジュンマがまた来て、ハサミでぶつ切りにしてくれました。なぜこんなに美味いものをいままで食べなかったの?と後悔しきり。
隣の席の小さな男の子が「うまい、うまい」を連発する日本人を珍しそうに見ていたので
「ましっそ?」といったら、うんうんと頷いて、かわいかったな。
反対側の地元カップルは、彼氏が裁こうと格闘してたけどギブ。アジュンマに頼んだら、自分で切りなさいよ!みたいな感じ。彼氏の立場なし・・・
地元客の多いお店ならではの光景でしたね。
ああ、カキコしてたらたべたくなってきた・・あっ・・・よだれが・・・じゅるるる
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