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>本日帰国して早速カキコミします。
>
>ホテルレックス1Fのレストランで、飛行機の時間まで余裕があった
ので
>私は「アイスティー」を飲み、精算のときに細かいお金が無かったの
で個
>別(4人)で精算する事になり、4人の最後に私は「5445ウォン」の支払
いの
>ため10450ウォン出しておつりを待っていたら、「もらってません」と言
わ
>れ、言葉がわからなくて、あとからきたガイドさんに説明して言って
もら
>っても「10000ウォンの枚数は合ってるからもらっていない」と言われま
し
>た。
>
>私の前の友人が1000ウォンやら細かい小銭を沢山出してややこしくてた
ので
>会計の女性がもらったのを忘れたのだと思います。
>
>私の財布には「グリーンの10000ウォン札」と「褐色の1000ウォン」が1枚ず
つ
>しかなくて、テーブルで飲食している時に「10000ウォン札」を出してい
たの
>で私は絶対に間違えてはいません。残っていたのも「褐色の1000ウォン
札」1
>枚だけでした。
>
>最後には会計の女性から「サービスでいいです。」みたいな事を言わ
れ、
>「10000ウォン札」を出したとしての「おつり4555ウォン」をもらいました
が、
>私がもらうはずのおつりは5005ウォンなので450ウォンたりません。
>
>金庫の中のお金を確かめてもらえばわかるはずです。
>折角の楽しい思い出が最後に最悪に終わりました。
>[ ビッケ様 Wrote ]-------------------------------------
ビッケさまが言ってるのは、お金の問題じゃなくて、サービスや気持
ちの問題だと思うのですが・・・
海外に出て、日本人の感覚は通用しないことが多々ありますよね。
やはり、もともと割り勘のなかった国ですし、一人ずつ別々に支払う
のは、お金をこまめる感覚の行為にとられそうですね。
日本人は、絶対にお互い間違ってないと思っていた場合、サービス側
が折れるのが当たり前の気がしますが、海外ではそうとも限らないこ
とも多いですよね。
私たちは複数のときに向こうで使うお金は(お小遣い以外)集めて一
人が管理していますが、そうしている方も多いのでは?
どこででもありうることなので、気を悪くせず、次回は楽しい旅に。
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