韓国人の友人と一緒に地元客でにぎわう老舗のお店でテジネジャンクッパプ(豚内蔵クッパ)とテジモドゥム(豚肉盛り合わせ)を楽しんできました。

江南区(カンナムク)論峴洞(ノンヒョンドン)にて

韓国人の友人がタデギ(スープに入れる万能調味料)をいい塩梅でテジネジャンクッパプ(豚内蔵クッパ)に加えて味を調整してくれます。

韓国人の友人がタデギ(スープに入れる万能調味料)をいい塩梅でテジネジャンクッパプ(豚内蔵クッパ)に加えて味を調整してくれます。

セッティング完了!

セッティング完了!

テジネジャンクッパプ(豚内蔵クッパ)は、臭みがなく食感のよい豚の内臓がたっぷり。日本人にも食べやすいやさしい味わいでした。

テジネジャンクッパプ(豚内蔵クッパ)は、臭みがなく食感のよい豚の内臓がたっぷり。日本人にも食べやすいやさしい味わいでした。

テジモドゥム(豚肉盛り合わせ)は、豚の頭肉、スンデ(豚の腸詰め)、レバー、ピョニゥク(豚の頭肉や肩肉を加熱し薄切り肉しにしたもの)の4種類。

テジモドゥム(豚肉盛り合わせ)は、豚の頭肉、スンデ(豚の腸詰め)、レバー、ピョニゥク(豚の頭肉や肩肉を加熱し薄切り肉しにしたもの)の4種類。

セウジョッ(エビの塩辛)につけて食べるのが韓国流です。

セウジョッ(エビの塩辛)につけて食べるのが韓国流です。

上記の記事は取材時点の情報を元に作成しています。スポット(お店)の都合や現地事情により、現在とは記事の内容が異なる可能性がありますので、ご了承ください。

記事登録日:2026-02-08

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