南原

ナムウォン남원

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韓国の古典「春香伝」の舞台となった町

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全羅北道の南東部に位置し、韓国の名山のひとつである智異山への玄関口でもある地方都市。韓国版ロミオとジュリエットと言われる韓国の古典『春香伝(チュニャンジョン)』の舞台となった広寒楼苑のほか、春香テーマパーク、文化財が多く集まる実相寺、崔明姫(チェ・ミョンヒ)の小説の舞台のモデルとなった旧書道駅などが見どころ。智異山の良質な木材を使った工芸産業が発達し、南原漆器が有名。またチュオタン(どじょう汁)の本場として知られ、チュオタン通りもある。

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スポット登録日:2015-12-20

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