水原華城

スウォンファソン수원화성

閉店・移転、情報の修正などの報告

投稿者:トンブスンジ 

口コミ掲示板[水原華城]と民族村は、チャングムの舞台になっている。

2006-08-20
2006.8.17
2006.8.16に韓国着、四時ごろソウル駅に行って、次の日の列車の切符を購入、(二千八百ウオン)総合案内所で購入できます。そこの職員は日本語はできませんが、英語はできます。第二外国語なので、通じます。
私は行きはムグファン号八時二十五分発で三十四分で水源駅に着きました。全席指定なので、楽チン、出発のベルはなりません。水源駅を出て左に行くと水源観光案内所があります。八月なので、水源華城観光は予約が必要でした。(観光有料8000ウオン)午前の観光にする予定でしたが、できませんでした。午後に回して、まずは民族村に、無料バスは十時半スタートこれでは遅いのでタクシーで行くことにしました。タクシーの色は一般的な方を選びました。それでも一万ウオン(9800)かかりました。
 民族村の時間で始まるものは、五分前に行って、席を確保しないと立って見るようです。広くて、ゆっくりできるところ、静かです。見ごたえのある踊り、芸、道を歩くとチャングムのシーンが次々と浮かんでくる。ここでの場面がと話に弾みがつきます。川のシーン、最初の謀反のシーン、いろいろあって書ききれないです。ホジュンの作品にもこの村が使われています。昼ごはんは、民族村で食べた。そばでしたけれど汁は魚から作ったものですが、日本とは味が違います。スンデは特に難しいですよ。私は、十四時からの水源華城観光なので十三時十分には出ないと間に合いません。帰りは黒い色のタクシーに乗らなければなりませんでした。一万六千ウオン(15910)とられました。
日本で言う、タクシーとハイヤーの違いでしょう。
 水源は城壁が見事、何しろ歴史に囲まれて住んでいる。ソウルにある王宮とは一味違う。百聞は一見にしかず、百見は一考にしかず、百考は一行にしかず。世界遺産にも登録されていて、とてもいいところです。
夕食は水源の味付けカルビ、これは美味しい。(29000ウオン)帰りは店の前からタクシーで水源駅まで四千ウオン(3800)帰りの列車はセマウル号でソウルまで(六千ウオン)十八時四十七分発行きと帰りの違いがわかる。乗ってみてください。水源駅では切符購入場所は左端にあります。英語でどうぞ、 
訪問日:2006/08/20