ロッテ免税店本店

ロッテミョンセジョン・ポンジョン/LOTTE DUTY FREE롯데면세점본점

閉店・移転、情報の修正などの報告

投稿者:やっぱりそうでしたか〜

口コミ掲示板[RE] : 接客態度ちょっとむかつきました。(でもいつものこと…)

2006-01-02
>>>ロッテの免税店のエルメスで買物をしました。
>>>個人旅行だったのでパスポートと出国申請書を店員さんに渡しまし
>>>た。
>>>いったんレジに行き、戻って来た店員さんはまた出発の便や時間を
>>>聞くので申請書に書いてあるのに、と思いながらパスポートを返し
>>>てもらうと申請書がなくなってました。
>>>店員さんにその事を告げると私はもらってないと言い張りました。
>>>渡した自信があったので店内に落としたんじゃないか探してくださ
>>>いと言うと、少し見てまわったけど探す気もないようで、そのまま
>>>お会計をしようとしてました。
>>>レジ前で他のお客様もいて悪いなとは思ったけどすごくその店員さ
>>>んの態度が腹立たしかったので食い下がらずにいると、もう一人の
>>>店員さんが来て「なくしても大丈夫ですよ」と言われました。
>>>「本当に大丈夫?」と確認してたらその人がレジの下に落ちてた申
>>>請書を見つけてくれました。
>>>結局最所の店員さんが落としたのに探す気がなかっただけのようで
>>>した。
>>>ずっとふくれっ面だったし、ちょっと態度悪すぎました。
>>
>>>[ にゃんこ様 Wrote ]-------------------------------------
>>
>>とうとう最後の砦、免税店にまできましたか?
>>
>>過去の数え切れないくらいの数々の不始末、理不尽な対応、態度
>>完全に我々に対する嫌がらせ以外の何物でもありません。
>>(ごみ入り餃子、ゴキブリ入りキムチ、強制チップなどなど)
>>
>>販売業の基本とか接客業の常識とかを超越した特定国に対する
>>嫌がらせとしか思えません。この手の話はここでしてはいけない
>>ようですが、これが現実のようです。
>>
>>この手の話には反応しないつもりでしたが、先月友人にも同様以上の
>>ひどい話があり意見することとしました。
>>(カード詐取未遂と開き直り)
>>
>>常連さんにお伺いします。
>>
>>これについてどう思いますか?
>>なぜこんなことをするのか、こんなことが許されるのか
>>なぜ同じことが繰り返されるのか、教えてください。
>
>>[ こりゃひどいな〜様 Wrote ]------------------------------------
>
>常連ではありませんが、レス致します。
>年に数回仕事で渡航しますが、営利上での関係は良好です、嫌な思いを
>した事もありません。まあ、それは私が客だから仕方がないのだと思い
>ます。
>
>しかし、個人として日本人としての経験は残念ですが良好ばかりとは言
>えません。例えばハングルで話しかけられ?返答に困っていると相手が
>「イルボン?」と聞き頷くや否や露骨に嫌な顔をされ、酒場で飲んでい
>て私が日本人と分かると一緒にいる韓国人が非難されたり・・・
>
>一部の心無い人達と思うようにしていますが、明らかに反日感情が関係
>していると思います。きっとリピーターの方は、思い過ごし、考えすぎ
>のような事を言われると思いますが否定出来ない現実があります。接客
>などで受ける理不尽な仕打ちは、当然そう考えてしまうのが普通だと思
>います。
>
>未だに反日教育が国を挙げて行われている現実がある限り、日本人が標
>的になるのは当たり前の事ですし、渡航するからにはそれを覚悟したほ
>うが良いでしょう。これからも頭を下げ続けるだけでお互いのためにな
>るのか甚だ疑問です。

>[ プライム様 Wrote ]-------------------------------------

やはりそうでしたか。
同様の話を私も聞いたことがあります。

私の友人(日本人)が友達(韓国人)の家(ソウル)に遊びに行った時の
話です。(昨年の9月の話です)

たまたま集まった友人たちの中に反日の人がいて、過去の事をひどく
攻め立てられたとのこと。
酒の席でしたから私の友人は程なく応答していたようですが、その反日の
韓国人はその態度すら気に入らないらしく殴りかかられたそうです。

合気道有段者の私の友人はいとも簡単に関節を固め声も出せないくらい
締上げたそうですが、後味悪く帰ってきたそうです。

なぜ我々日本人は彼らに憎まれなければならないのでしょうか?
子供たちに反日感情を植え付けたり、日の丸を燃やす絵を描かせたり
我々日本人はいったいいつまで我慢すればいいのでしょうか?

韓国人の方に質問します。お答え下さい。 
訪問日:2006/01/02