【PR】ライク整形外科が提案する「長い顔から短い顔」への改善

複合的な手術で、難しい悩みを一挙解決!!!ライク整形外科提案童顔トリプルステップ!!

こんにちは、ソウルナビです。たくさんの日本人観光客が訪れる韓国。一昔前はグルメやショッピング、そしてエステ!という目的のお客さんがほとんどだったところに、今、かなりのお客さんが目指しているのが、皮膚科、そして整形外科でのキレイをゲットする旅行!!たくさんのクリニックが増える中、その中でも、しっかりとケアしてくれ、安心して任せることができる病院は一握り。今日は、日本人のお客さまにも支持がある信じてお願いできると人気の「ライク整形外科」から、「長い顔から短い顔」への改善について、お話をしてもらいます!こんなことで、見た目がこんなに変わるの~!と驚きの数々!それでは行ってみよう~!!



ライク整形外科とは?

整形外科がひしめく江南エリアに位置するライク整形外科は、しっかりとした対応で安心してお任せすることができ、家族のようにケアしてくれるサービスの高い病院として知られています。またサービスだけではなく、経験豊富なドクターが得意の目整形、リフティング、唇整形を満足度の高い仕上げにしてくれると韓国女子からも評されるクリニック。もちろん、日本語が可能なスタッフも常勤。

長い顔から短い顔への改善


童顔という言葉は今では誉め言葉の代名詞となりました。

遠い昔の歴史の記録で美人と有名だった人たちは、お肌のケアをどのようにしたのか記録されているほど、童顔に対する関心が現代だけではなく、ずっと昔の時代からあることが確認できます。今は医学が発展し美容整形が大衆的に変化し、お肌だけでなく顔立ちや顔の比率などが童顔の重要な要素となってきていることがわかっています。何より顔が長く大きく見えるのを敬遠し、またすでに長く見える顔にストレスを持つ人がとても多いのが現状です。その原因は先天的に顔の下部の骨が大きかったり、しゃくれた顎、歯列の構造、長い人中、中顔面が広いなど症状はその人によって様々です。

そこで今日は中顔面が広い方のための長い顔の改善法について簡単にご紹介します。


広くなった中顔面を矯正

中顔面に該当する部位は目の下、前と横の頬骨、頬のラインをから口角までの付近を言います。
下の絵で確認するとどの部位が該当するのかわかりやすいと思います。
この部分が広く見え、そしてタルミまである場合、顔が大きく見える可能性が高くなります。特に頬の肉がたるんで口角が下がっていると老け顔に見えるのはもちろんのこと、意地悪な印象まで与えてしまいます。


ライク整形外科の3ステップ手術で小顔に変身!!

■■■1step デュアル切開で目元を改善■■■

目尻が目に被って、きつく見える印象をデュアル切開(目尻+タレ目)で矯正し、優しくてやわらかい目元を作ります。
―手術法―
上瞼の外側を90度回転させ目尻を下げる方法で、一直線に切開する手術法と比べ効果が大きく、切開した後しっかり固定するため元に戻ることはありません。
■■■2step 口角挙上で口元を改善■■■

短く下がった口角を上げ、延長することで愛らしくラブリーな口元に改善。
―手術法―
1㎝以内の最小限の切開で口角を引き上げる筋肉を強化させることによって口角を上げていく手術法。
■■■3step 糸リフティングでフェイスラインを改善■■■

シワをとるだけでなくフェイスラインやお肌の弾力改善、美白などの様々な効果を得られます。
ー手術法ー
顔にメスを入れず人体に無害な医療用の糸を顔や首などに挿入し、皮膚を引っ張り上げる施術法で、施術時間が短くダウンタイムもありません。
糸リフティングを通して、たるんだ頬の肉をタイトニングすることで、頬ラインの改善、口角挙上術を通して近くの皮膚組織と筋肉を引き上げ無表情でいるときも明るく見える顔へ改善します。このように目の下と頬骨、頬ライン、口元を改善しどんな場面でも好感的な印象に、より一層若々しく小顔になることができます。



上の3つの手術のビフォーアフター写真を紹介!

 ■■■STEP1・デュアル切開■■■
■■■STEP2・口角挙上■■■
■■■STEP3・糸リフティング■■■
 いかがだったでしょうか?一つ、一つ、手術を見てみると、目を大きくする手術、印象をキュートにしてくれる口角整形、そしてタルミを改善してくれるアンチエイジングの糸リフティングと、まったく別の手術ですが、まとめて複合的に手術を行うと、一石二鳥ではなく、いくつもの悩みを一挙に改善することができるんですね!顔の大きさや長さでお悩みの方、ぜひライク整形外科に相談してみてくださいね!以上、ソウルナビがお伝えしました。



上記の記事は取材時点の情報を元に作成しています。スポット(お店)の都合や現地事情により、現在とは記事の内容が異なる可能性がありますので、ご了承ください。

記事登録日:2019-06-12

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